弊社は、約30年間に渡り塗料、塗装の種類や建物への対処にかかるニーズの創意工夫をしてまいりました。又、外壁や屋根瓦等の点検、(現地調査)見積り等は、工事の窓口となりますので無料になります。
弊社の基本、考え方、思いと致しましては、現地調査点検の時、塗装工事についてだけではなく経年劣化をどのように防ぐのが理想なのか又、費用対効果についてもお客様と共にアドバイスも交えて考えることです。
北九州市小倉南区
一戸建て住宅の外壁塗装
一戸建て・一軒家は、意匠も構造も様々で多種多様ですが外壁塗装、屋上防水、屋根塗装工事等の塗装をする為には、建築材料を調査、研究し適材適所の塗料や防水材を選考します。
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北九州市小倉南区の一戸建て住宅の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り工事・カーポートの外壁塗装・シャッター塗装・塀(門扉)の塗装工事など お住まいの状態・ご予算にあわせてお見積もりをご提案いたします。
《工場を塗装する場合のニーズ》
工場が、直射日光や風雨にさらされて、劣化するのは、必然です。
・鉄製の外壁・屋根の場合は、さびが発生し、劣化が進んでいきます。
主要構造部である鉄骨は、錆が発生するため塗装が必要です。
・スレート屋根・壁の場合は、直射日光や風雨にさらされて、スレートの表面が、風化しでこぼこになります。
2004年(平成16年)以前のものであれば、スレートが使われている建物には、アスベストが混入されています。風化される時にアスベストの飛散が起こります。塗装することによって、アスベスト飛散を抑えアスベスト封じ込めの大きな役目を果たします。
・折半屋根・スレート屋根の工場、倉庫で断熱材を使ってないと、夏の暑さは、扇風機では対応できず、エアコンは、フル回転となり光熱費がかさみます。
遮熱塗料を使用することで、節電・省エネが実現します。遮熱塗料とは、太陽から、放射される紫外線を効果的に反射させ、熱の伝導を最小限に抑える機能を持つ塗料です。屋根や外壁などの躯体の熱を効率よく押さえるため、エネルギーの余分なコストも削減できます。工場内の温度上昇を抑制し、またCO₂排出を減らすこともできると言われています。
工場や倉庫の塗料には、それぞれの施設に合った遮熱塗料・塗装の施工仕様が必然です。弊社では、遮熱塗料「ガイナ」や「キルコート」による塗装を行っております。
駐車場のライン引きは、溶融式(スリッター方式)が一般的ですが、アパートやマンショ外壁塗装の際、区画線用の塗料で線を引き直す簡易的なものもあります。これは、安価です。ご相談ください。
アスファルトの駐車場補修は、アパートマンションの外壁塗装の際、アスファルト舗装の痛んだ箇所の補修工事なども同時に行っていますので、お気軽にご相談ください。
弊社は、他社塗装工事店と比較した場合の大きな違いがあります。
その背景は、現地調査の場合に弊社の営業利益などを度外視し、建築物あるいは住居としての価値観を調査し、どのような補修が理想かをお客様に伝えます。
尚、お客様の予算・ニーズをもっとも重要視させていただいております。
その時の専任技術者の判断とお客様がその建物を今後どのように住まわれるか、今後何年住まわれるか、また後に売却の意向などがあるかなどのニーズに合わせて適切な提案をさせていただきます。
過去のお客様の事案として、紹介料などは頂かずご紹介のうえ、売却完了までに至ったケースも多々ございます。
他の事例として、専任技術者の提案とお客様の判断で、建物を解体し更地として売却となったケースもございます。この時に、弊社は、解体工事事業部門がありますので、解体工事も請けたまらせていただきました。
解体工事は、一般的には近隣に対して騒音・振動・ホコリなどが発生し迷惑千万な工事ですが、弊社は近隣への配慮と真心でコミュニケーションをとり、解体工事現場の近隣から、年間5~6件程度外壁塗装を受注させていただいております。この事実は、塗装工事の現地調査から、解体工事に変更になり、その解体工事の現場の近隣から塗装工事を受注させていただいているという状況です。
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小倉南区曽根北町5-20